※すべて一個人の経験上の考察です

【施術で扱う回転(螺旋)】

・右回転/左回転/両回転を用いている

・それぞれの回転には特性と役割が存在するので、目的や場合に応じて使いこなす

・施術箇所には感度の良いポイントを狙うのが良いが、それだけではダメ

・要求されるのはスピード、そして顕在的なスピンではなく、潜在的なスピンを発生させること(←重要)

【それ以外】

・自分と相手の施術前のセッティングで5割決まる

・ネイルハンドとハンマーハンド

・空気をつかむ

・ほんとうは、施術する前から施術は始まっている