「世界の広さ」は〇〇で決めている

2017/09/18

やってもいないことを「できない」と言ったり「良くない」と言ったり。

見てもいないことを「ありえない」と言ったり。

 

もし、あなたが「実際」をないがしろにして、自由な「考え方」や「行動」ができないでいるとしたら、それはもったいないと思いませんか?

 

人は誰でも気づかないうちに、自分で自分の世界の広さを決めてしまっています。

または、自分の持っている「固定概念」が人生の広さを決めています。

 

でも、「考え方」や「行動」を足掛かりに、人は自分の持っている「固定概念」を更新していくことができますし、少しのきっかけでその「考え方」や「行動」も変えることができます。

当店の施術が、その少しのきっかけになると言う方も結構います。

 

「自分の持っている固定概念を死ぬまで更新してはダメ」なんて法律やルールは、どこにも存在しません。

だから、もし人生の幅を広げようと(自分の世界を広げようと)思ったら、今まで持っていた自分の「固定概念」をどんどん更新していくことをおすすめします。

 

先日、100m走で日本人では初めて10秒を切ったというニュースをみました。

スプリント業界では「日本人は外国人と比べてフィジカルが弱いから」と必ず言われてましたが、今後のスプリント業界も陸上選手の「固定概念」をどんどん崩していくように思います。

日本人が10秒を切ったという「実際」をないがしろにはできませんから。

 

当店が施術で利用している「ウツシ」という技法も、施術業界の「固定概念」から外れた技法です。

 

「怪しい」「こんなので変わるわけがない」などなど

「実際」に体験したことがない人ほど、よく口にする言葉があります。

 

世界の広さを決めているのは自分です。

 

(うちのコも、これで元気になっちゃってます)

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